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会社の流儀BLOG

毎日新聞出版『サンデー毎日』で連載中の「会社の流儀」がWeb版で登場。中堅・中小企業の隠れた素顔や取り組みを紹介します。

日本液体運輸(シリーズNo.1183)

物流は日本の産業を支える血液
液体輸送のプロとして67年の実績

巽 俊 社長

日本では年間約43億㌧もの貨物が自動車輸送されている(国土交通省、2013年度統計)。
 その中でも化学品・液体専門の輸送事業者として、関東トップクラスのシェアを誇るのが日本液体運輸株式会社だ。

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日本テクニカル・サービス(シリーズNo.1179)

情報通信機器のプロとして50年
大井電気の技術が生きる提案を

松本 雅徳 社長


 携帯電話が爆発的に普及し始める以前、屋外での通信方式として隆盛を極めていたPHS。
「実は今でも根強い需要があります。例えば、病院やホテルのスタッフ間の連絡などに用いられていますね。そうしたシステムを提供するのが私達の仕事です」

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丸宇木材市売 株式会社(第57回)

林業から日本を豊かに!
「木を植えて 人は育てて 夢は百年」

堤 健吉 社長

  日本は、国土の約3分の2が森林であり、その恩恵を受け、第一次産業として林業が発展してきた。
「しかし、国内の木材自給率はわずか3割弱で、日本の林業は危機的状況です」

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名古屋モザイク工業(シリーズNo.1175)

幾多の困難を乗り越え真のV字回復目指す
地場産業を牽引する創業77年の老舗タイル商社

加藤 守孝 社長

 岐阜県東濃地方は古くから美濃焼とタイルの産地として知られている。地場産業のご他聞に漏れず、ここも長らく地盤沈下を強いられているが、そんな中でも異彩を放ち、着実に全国展開を果たしてきたのが、1938年名古屋市で創業し、現在では創業者の故郷・多治見市笠原町に本社を置く老舗タイル商社、名古屋モザイク工業株式会社加藤守孝社長)だ。

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日本コンテナ輸送(シリーズNo.1169)

東京港の渋滞問題解決に挑む!
海上コンテナ陸上輸送のパイオニア

土屋 廣明 社長

日本を代表する国際貿易港、東京港――。貨物取扱量8279万トン(世界48位)、コンテナ輸送量439万TEUを誇り、日本物流の中核を担うこの港が今、大きな問題に直面している。

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