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毎日新聞出版『サンデー毎日』で連載中の「会社の流儀」がWeb版で登場。中堅・中小企業の隠れた素顔や取り組みを紹介します。

文京住販(シリーズNo.1495)

文京区を熟知した地域密着型不動産会社
オールマイティな提案力で顧客ニーズに応える


一村 岳史 社長
 
   東京都文京区は、そのほぼ全域が山手線の内側に位置する23区で唯一の区だ。しかし、都心にありながら、今なお閑静な住宅地が多く残り、その名のとおり「文の京(みやこ)」として古くから著名な文人や学者などが居住した事でも知られている。

 この文京区に白山本店、千駄木支店、音羽支店の3店舗を構える文京住販株式会社は、2006年に不動産仲介の事業で創業。以来、文京区と隣接区に営業エリアを限定した地域密着の展開で基盤を築いた。
 今日では業容を拡大し、住宅分譲、不動産売買・仲介、不動産賃貸・管理とオールマイティな不動産会社としてサービスを提供する。
「文京区は、住環境が整った都内でも稀有な地域です」
 と一村岳史社長は語る。

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外装専科

全国の管理組合から信頼を集める
マンション大規模修繕の駆け込み寺


代表取締役 伊藤 洋之輔
 長期修繕計画により定期的に実施されるマンションの大規模修繕工事。
 そこで管理組合の役員を悩ませるのが、提案された見積額や工事内容が適正かどうかの判断だ。一部の管理会社等が、不要不急の工事を含む過大な工事計画で区分所有者の大切な修繕積立金を使い果たす事例もあるという。
 そうした中〝大規模修繕の駆け込み寺〟として、東京の本社を中心に札幌・横浜・静岡・名古屋・大阪・広島・福岡に拠点を展開し、全国のマンション管理組合から支持を集めているのが株式会社外装専科だ。

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外装専科(シリーズNo.1467)

全国から称賛!マンション大規模修繕の駆け込み寺


代表取締役 伊藤 洋之輔


大規模修繕工事一筋50年以上の伊藤洋之輔氏の著書『まちがいだらけの大規模修繕』(ダイヤモンド社刊)が売れている。
「大規模修繕工事を計画しているが修繕積立金が足りない。積立金を使い果たしたくない」そんな悩みを抱える全国のマンション管理組合から多くの支持を得ているのがこの渾身の一冊だ。

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日翔レジデンシャル(シリーズNo.1466)

“難あり物件”に果敢に挑む不動産のプロ集団
転職15回以上の社長がつくる新たな居場所とは


 後藤 正樹 社長

 競合犇めく不動産市場で躍進を続ける日翔レジデンシャル株式会社。売買、仲介、プロパティマネジメントなどトータルな不動産事業を展開する同社は、「再建築不可物件」「告知物件」「借地権付物件」などの“難あり物件”を積極的に取り扱うことで他社との差別化を実現している。
「オーナー様の収益を最大化する不動産のプロとして、敢えて他社がやりたがらない難しい物件にチャレンジしています。難しいからこそ貴重な知識が得られます」
 と話す後藤正樹社長は、なんと15回以上もの転職と転居を経験。飲食業からOA機器販売、水商売まで様々な職種を経て、ようやく辿り着いたのが不動産の仕事である。その間、面接で転職回数の多さを嘲笑されることもあったと言う。
「何度も転職や引っ越しを繰り返してきた結果、不動産の仕事に重要な『土地勘』を身につけることに繋がったと思います」(後藤社長)

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クレアナ(シリーズNo.1465)

「こんな家に住みたい」を叶える不動産会社
仲介で培った顧客目線と軽快なフットワーク


石村 文康 社長

 家は一生で一度きりの買い物――。家族の夢と幸せが溢れるマイホームの実現に胸躍らせる一方で、高額な買い物を前にすれば誰もが不安になるだろう。今年6月に設立から10周年を迎えた株式会社クレアナは、そんな貴方を誠実にサポートし、安心を届けてくれる不動産会社だ。
「お客様は契約するまで常に不安や疑いを感じ、不動産会社も100㌫信頼できない状態。気に入った物件があってもマイナスから始まるのです。そのマイナス要素を一つずつ取り除き、最後に背中を押してあげることが私たちの役目です」
 と話すのは、石村文康社長。不動産業界に入ってから主に仲介の仕事に携わり、そこで培ってきた物件に対する客観的な視点が顧客第一主義に繋がり、同社の強みを生み出しているのだ。

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