忍者ブログ
Home > 不動産・住宅・リフォーム

logo

毎日新聞出版『サンデー毎日』で連載中の「会社の流儀」がWeb版で登場。中堅・中小企業の隠れた素顔や取り組みを紹介します。

うちすけ(シリーズNo.1706)

〝お家の助っ人〟がトータルに困り事を解決!
職人のFC化で躍進する「張替本舗 金沢屋」



小比田 隆太 社長


 心落ち着くイグサの香りと荘厳な佇まい――。高齢者が暮らす世帯を中心に「和室文化」が未だ根強い支持を集める一方で、少子高齢化などを背景に襖や障子、網戸などの張替を行う職人の数が不足している地域も多い。
 そんな中、和室リフォームにおける「張替」というニッチな市場で独自のビジネスモデルを確立し、急成長を遂げているのが「張替本舗 金沢屋」だ。運営する株式会社うちすけは、今年から新しくなった社名の通り「お家(うち)の助(すけ)っ人」として住宅の様々な分野へ着々と事業領域を広げている。


拍手[1回]

PR

FBモーゲージ(シリーズNo.1700)

人の魅力が輝く「フラット35」販売代理店
スピード・対応力・提案力でベストな提案を



根石 高宏 社長


 住宅金融支援機構の住宅ローン「フラット35」を専門に取り扱うFBモーゲージ株式会社。夢のマイホームに胸躍らせる顧客一人ひとりに寄り添いながら、金融機関との交渉や手続きなどを行う「スピード」、顧客の話を親身に聞いてニーズを捉える「対応力」、効果的な申請方法をアドバイスする「提案力」を磨き上げ、創業以来右肩上がりの成長を遂げている。
「当社が備える3つの武器を着実に身につけ、成長してきた社員たちが長く活躍してくれているからこそ成長のスピードが速まっているのです。当社の強みは『人』であると断言できます」


拍手[3回]

ストラクス(シリーズNo.1691)

社員の若さで成長と変革、学びを続ける
リノベーション工事のエキスパート集団




山本 克己 社長


 老朽化したビルやマンションの安全性を高め、資産価値を再生する改修工事。東日本大震災以降、ますます需要が高まる中、千葉市に本社を構える株式会社ストラクスは、リノベーションを中心とする改修工事のエキスパート集団として大手ゼネコン各社の信頼を集め、右肩上がりで業績を伸ばしている。
新築と異なり、改修工事は別のフロアにテナントが入居しているケースが多く、音や匂い、資材の運搬方法、作業車の駐車など、気を配らなければならないことが多い。私たちは創業から改修工事に専門特化し、トータルに施工・管理を一貫して担えることが強みです」
 と、自社を分析する山本克己社長は、阪神淡路大震災が発生した1995年に同社を創業。協力会社が集う「ちどり会」は、社員2人で創業した当時のアパートの名称を採用したという。


拍手[1回]

大丸 (シリーズNo.1680)

創業73年。「学芸大学」で不動産のことなら大丸

菅野 将之 社長


 人気の高い東急東横線・学芸大学駅エリアで賃貸仲介・売買仲介・賃貸管理を3本柱に不動産業を営み、73年の歴史を刻んできた株式会社大丸
 成約者には、地元の飲食店などで使える「39カード(商品券)」を進呈するなど、地域での信用を大切にし、店舗は学芸大学駅で駅前店含め2店舗展開している。


拍手[3回]

内木ガラス商会(シリーズNo.1677)

品質第一で「ありがとう」に応える
建築ガラス工事のレジェンド企業


内木 健太郎 社長


 建築用ガラスの取付工事会社の中で、全国でも上位の実績を誇る株式会社内木ガラス商会。創業から85年以上の歴史を重ねる老舗企業を支え続けているのは、DNAとして脈々と受け継がれる「人を大切にする」という信念だ。 
「様々な業種でIT化が進んでいますが、機械やITだけで建築はできません。必ず人間の力が必要なのです。そして、当社が担うガラス工事は建物の中で安心して人が暮らし、働くために欠かせない仕事です」


拍手[1回]

『サンデー毎日』最新号絶賛発売中!

サンデー毎日 2020年6月7日号 [雑誌]

2020年6月14日号

ブログ内検索

新着記事

運営会社

株式会社エスコミュニケーション
編集タイアップ企画のパイオニアとして、頑張る日本の中小企業を応援しています。マスメディアでは報道されない各社の素顔と魅力をお届けします。
《掲載をご希望の場合はこちらまで》
s-comm@s-comm.co.jp

P R