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毎日新聞出版『サンデー毎日』で連載中の「会社の流儀」がWeb版で登場。中堅・中小企業の隠れた素顔や取り組みを紹介します。

国際コスモサービス(シリーズNo.1297)

自家用自動車運行管理で
ビジネスの一翼を担う!



榎田 章司 社長

 企業役員の社用車など自家用自動車の運行管理を請け負い、ハイヤー業も経営する国際コスモサービス株式会社は、90㌫以上が上場会社というクライアントから絶大な信頼を集めている。
「上場企業の経営者や役員の方々を送迎する我々の仕事は、ビジネスの重要な役割を担っている。厳しい競争の中で、『大手ができないこと』を追求してきました」

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興和商事 株式会社(第90回)

知る人ぞ知る匠の製品を提供
日本の「匠」の技を守り、継承する異色企業

石田 卓也会長


  東京・渋谷に本社を構え、創業66年を数える興和商事株式会社が手掛ける「世界一切れるブレッドナイフ」が、1本3万円と言う破格の値段にも関わらず大手小売店や百貨店を中心に価値の解る人に売れている。
 人気の秘訣は、その切れ味。水分を多く含んだ焼き立てのパンや、フランスパン、サンドウィッチなどあらゆるパンが気持ちよく、思い通りに切れる。

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互助交通(シリーズNo.1285)

タクシー業界のイメージを変える風雲児
乗務員の新卒採用も積極展開中

中澤 睦雄 専務
 
 人目を集めながら街中を走る、1台の黒い車。クラシカルながら、ハイヤーとも異なる丸みを帯びたそのフォルムには可愛らしさを感じる。屋根には行灯と「TAXI」の文字。都内では1台しか運行していないロンドンタクシーだ。

「2015年10月に導入以降メディアにも取り上げられ、当社の顔となった『想い出タクシー』です。結婚式など、特別な日、特別なおもてなしの際によくご利用いただきますね」

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松戸家(シリーズNo.1252)

ライフスタイルに即した供養のかたちを提案
ベンチャー精神あふれる100年企業

中本 泰輔 社長

「代々受け継いでいくお墓は、すでに現代のライフスタイルに合わなくなってきている」
 こう切り出すのは、首都圏を中心に墓石・仏壇の販売を行う株式会社松戸家中本泰輔社長だ。
 転居・転勤は当たり前、活躍の場が海外にまで及ぶ人も多い現代の日本において、承継を前提とする旧来型のお墓は消費者にとって負担を増している。このライフスタイルの変化に対応すべく、同社が昨年の9月に発売したのがガーデニング型樹木葬「フラワージュ」だ。樹木葬といえば都立小平霊園が有名だが、これに対抗すべく、とにかく〝個別であることにこだわって商品設計がなされている。

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株式会社 湘南パシフィックオーシャンコーポレーション(第76回)

「海洋散骨」を選ぶなら神道式を
海上の冠婚葬祭で西湘地域を元気に!

穐山 光鑑 社長

 昨今多様化する葬儀・供養の形――。自然葬の一種「海洋散骨」を選択する人も増えているが、法律的に未整備な面もあり、遺骨の取り扱いが問題視されている。
「散骨の方法には明確な基準が定められていないため、お祓いをせず散骨する業者が多数見受けられる。散骨の際にご遺族が立会えないことが多いのも問題です」

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