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毎日新聞出版『サンデー毎日』で連載中の「会社の流儀」がWeb版で登場。中堅・中小企業の隠れた素顔や取り組みを紹介します。

ハルデンタルクリニック(シリーズNo.1669)

親知らず抜歯のスペシャリスト歯科医チーム


春山 秀遠 院長


 驚きの速さで「親知らず」を抜いてしまう〝スゴ腕〟の噂を聞きつけ、東京・池袋のハルデンタルクリニックには関東圏外からも多くの患者が訪れるという。
「大抵の親知らずは数分で抜く自信があります。素早く抜歯する理由は、治療後の腫れや痛みを極力少なくするため。患者様の中には、遠方から来院される芸能人の方もいらっしゃいます」


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ケン・デンタリックス(シリーズNo.1663)

先鋭設備と技術で患者様を〝笑顔〟にする
自費治療に特化し業界をリードする歯科技工所



松浦 賢治 社長


 歯科医院の保険診療は低価格で受けられる反面、治療や使用する材料に制限があり、症状によっては妥協的ともいえる治療を行わざる得ないデメリットがある。「長い目で見た時に保険診療が安いということはない」という声も聞く。
 ケン・デンタリックス株式会社は、これまで40年近くにわたって保険外の自費治療技工に特化して携わってきたエキスパート集団で、取引歯科医院数は約2000件に達する


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光英科学研究所 (シリーズ No.1653)

乳酸菌ブームの盲点。沈静化を尻目に
注目集める「乳酸菌生産物質」の存在


村田 公英 社長


 一昨年来、乳酸菌配合を謳う様々な商品が市場を賑わし、ブームの様相を呈していたが、ここに来てその流行は萎みつつある様に見える。消費者も健康に寄与する「体感」が得られなければ継続購入はせず、潮が引くようにその商品から離れていくわけだ。


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光英科学研究所

創業50周年、設立25周年の節目に
「乳酸菌生産物質」の歴史と未来を語る



村田 公英 社長


 今年4月で創業50周年、法人設立25周年を迎える株式会社光英科学研究所村田公英社長が、「乳酸菌生産物質」に出会ったのは8歳の頃、戦後間もない1948年の事だ。当時、「大谷光瑞農芸化学研究所」が開発した乳酸菌発酵代謝物質「スティルヤング」の拡販員を務めていた母親の「大変体に良いから」との勧めで飲んだのが始まりだ。


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みどりの郷あすか (シリーズNo.1633)

今日の笑顔を、明日の元気に!
複合型介護付き有料老人ホームが描く未来


松井 一英 社長


 荒川低地に長閑な田園地帯が広がる埼玉県比企郡川島町。県中部に位置する人口約2万3000人の小さな町に、日本の超高齢化社会に光を照らす複合型介護付き有料老人ホームがある。昨年6月に開業した「みどりの郷あすか」だ。
 介護入浴機器などの設備も充実している特定有料老人ホームは、全34居室が既に満室。0~2歳児を預かる小規模認可保育園と障がい者向けの就労支援施設を併設する、県内では先駆けとなる複合型施設として注目を集めている。訪ねてみると、施設内には入居者の笑顔と子どもたちの元気な声が広がり、献身的にスタッフを手伝う障がい者の姿が目に飛び込んできた。


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